年下風俗嬢から子供扱い

夜遊び。それが風俗の楽しさですね

社会人歴も長くなると、さすがに夜遊びもしなくなってきますよね。社会人になりたての頃は働いた分遊ぶ。それがある意味、社会人としてのステータスでもあったんですよ。でも、年齢と共に、そんなこともしなくなりましたね。年齢なのか時代背景なのかまでは分かりませんけど、今では会社内での飲み会でさえそんなに頻繁にはないんです。寂しい部分もあれば、自分の時間を楽しめるのでありがたいって気持ちもありますけど、たまには夜遊びもしていますよ。それはお酒じゃなく、風俗です。時々ですけど、男として満たされたいって思いもあれば、本当にぶらりと行きたい気持ちになることも多いんですよ。世の中に風俗が嫌いなんて男はそう相違ないと思うので、この気持ちを分かってくれる人も多いと思うんですけど、風俗で遊ぶとなれば、仕事帰りが多いので、夜遊びしている気分も味わえるんです。それが何気に自分の中でのドキドキやワクワクを刺激してくれているんですよね。

反応こそ醍醐味だと思う

どんな反応をしてくれるのかこそ、風俗の醍醐味だと思うんですよね。攻めるのが好きなタイプの人間は、きっと自分と同じように思っている人が多いと思うんですよ。どんな反応をしてくれるのかによって、こっちの興奮だって変わってくるんです。だからこの前の風俗嬢との時間はかなり印象に残っているんです。なぜなら、彼女は本当に可愛らしい反応を見せてくれたんです。当初はあまり反応が良い方ではないのかなって思ったんですけど、次第に目がトロンとしてくるし、それに困っているような、何かに我慢しているかのような何とも言えない表情を見せてくれるようになったんですよね。あれは単純に男としてそそられるなって思ったんですよね。だからこそ、やっぱり風俗は相手の反応によってこっちの楽しさも全然違うんだなってことに気付かされたような気がします。むしろそこが何よりも重要だと言うことに改めて気付かされたので、貴重な時間を楽しめたんじゃないかなって。